久しぶりに快晴となり、前夜の雨が砂利道に水面として残り、それが空を映して、気持ちの良い散歩ができました。
花見川風景
花見川風景
花見川風景
花見川風景
花見川風景
弁天橋から下流
弁天橋から上流
芽吹いた柳
横戸緑地の桜のつぼみ
2016年3月15日火曜日
2016年3月3日木曜日
2016.03.03 花見川風景
地上では日の出前ですが、高空の飛行機雲には太陽光があたっていました。
北の空
飛行機雲
この時刻(6:03)に東北東に飛ぶ飛行機の正体をつかめていません。
羽田からの出発便ではないようです。
仁川などからアメリカに向かう便かもしれません。
花見川の水面から水蒸気が立ち上っていましたが、まだ温まっていない風呂から上る湯気のようで、霧という表現はできない光景でした。
花見川風景
花見川風景
花見川風景
花見川風景
花見川風景
弁天橋
弁天橋から下流
弁天橋から上流
畑の空
まだ半月が出ていました。
北の空
飛行機雲
この時刻(6:03)に東北東に飛ぶ飛行機の正体をつかめていません。
羽田からの出発便ではないようです。
仁川などからアメリカに向かう便かもしれません。
花見川の水面から水蒸気が立ち上っていましたが、まだ温まっていない風呂から上る湯気のようで、霧という表現はできない光景でした。
花見川風景
花見川風景
花見川風景
花見川風景
花見川風景
弁天橋
弁天橋から下流
弁天橋から上流
畑の空
まだ半月が出ていました。
2015年12月18日金曜日
2015.12.18 花見川風景
快晴の日の出前で、東の空が金色です。
日の出前の東の空の色は金から赤まで毎日微妙に異なります。
日の出
花見川風景
花見川風景
落葉もほとんど終わり、冬の光景となりました。
花見川風景
花見川風景
弁天橋
弁天橋から下流
弁天橋から上流
水面の天はごみではなく、落葉です。
畑の空
日の出前の東の空の色は金から赤まで毎日微妙に異なります。
日の出
花見川風景
花見川風景
落葉もほとんど終わり、冬の光景となりました。
花見川風景
花見川風景
弁天橋
弁天橋から下流
弁天橋から上流
水面の天はごみではなく、落葉です。
畑の空
2015年11月16日月曜日
2015.11.16 花見川風景
2015.11.14記事「2015.11.14 花見川風景」では曇天の暗い花見川風景を紹介しましたが、雨の日を挟んで、今朝は快晴で明るい花見川風景となりました。
路面の落ち葉が濡れているので、歩きやすい感じになります。
曇天で暗い花見川風景があるので、今朝のような快晴で明るい花見川風景の良さを感じることができます。
花見川風景
花見川風景
花見川風景
弁天橋から下流
弁天橋から上流
弁天橋
快晴の風景も曇天の風景があるので、それと比較して良いのですが、白い雲がポカリポカリと浮いた風景に会えれば、それが私にとって一番好きな花見川風景となります。
横戸緑地
横戸緑地
横戸緑地
近世印旛沼堀割普請の際には、花見川谷津と平戸川水系谷津の谷中分水界付近の谷底を掘り下げました。
その際、掘削土を谷津沿いに堤防のように盛ったのですが、その捨土地(盛土地)をそのまま活用して横戸緑地が作られています。
路面の落ち葉が濡れているので、歩きやすい感じになります。
曇天で暗い花見川風景があるので、今朝のような快晴で明るい花見川風景の良さを感じることができます。
花見川風景
花見川風景
花見川風景
弁天橋から下流
弁天橋から上流
弁天橋
快晴の風景も曇天の風景があるので、それと比較して良いのですが、白い雲がポカリポカリと浮いた風景に会えれば、それが私にとって一番好きな花見川風景となります。
横戸緑地
横戸緑地
横戸緑地
近世印旛沼堀割普請の際には、花見川谷津と平戸川水系谷津の谷中分水界付近の谷底を掘り下げました。
その際、掘削土を谷津沿いに堤防のように盛ったのですが、その捨土地(盛土地)をそのまま活用して横戸緑地が作られています。
2015年11月4日水曜日
2015.11.04 花見川風景
日の出前、東の空の地平線が明るく輝いています。
東の空
ところが、西の空あるいは西南の空を見ると、地平線のそばは青く、その上が帯状に赤くなっていました。
西の空
西南の空
日の出直前の西の空や西南の空がこのようになっていることに初めて気が付きました。
毎日の散歩で撮っている写真をさかのぼって見ると、今日ほどの極端な西の空の帯状の赤は少ないですが、快晴の日はほぼ同じような光の配分になっていることを確認しました。
西の空の地平線付近が赤くないのは、その空間がまだ地球の影になっているからだとわかりました。
花見川
弁天橋から下流
弁天橋から上流
畑の空
東の空
ところが、西の空あるいは西南の空を見ると、地平線のそばは青く、その上が帯状に赤くなっていました。
西の空
西南の空
日の出直前の西の空や西南の空がこのようになっていることに初めて気が付きました。
毎日の散歩で撮っている写真をさかのぼって見ると、今日ほどの極端な西の空の帯状の赤は少ないですが、快晴の日はほぼ同じような光の配分になっていることを確認しました。
西の空の地平線付近が赤くないのは、その空間がまだ地球の影になっているからだとわかりました。
花見川
弁天橋から下流
弁天橋から上流
畑の空
2015年10月25日日曜日
2015.10.25 花見川風景
昨晩木枯らし1号が吹き、まだ風が強く完全な快晴の空の散歩となりました。
花見川風景
花見川風景
花見川風景
花見川風景
弁天橋から下流
弁天橋から上流
弁天橋
夏の余韻が完全になくなり、冬の予感が増える分水嶺を通過したようです。
ドバトの数羽の群れが次々とさざ波立つ花見川水面の中央に降り立つようにホバリングしては岸の樹木に戻るという不思議な光景を見かけました。
波だった水面で水を飲んでいるのではないかと想像しました。
ドバトの集団遊戯だと感じました。
写真あるいは動画を撮ろうとしたときには終わっていました。
花見川風景
花見川風景
花見川風景
花見川風景
弁天橋から下流
弁天橋から上流
弁天橋
夏の余韻が完全になくなり、冬の予感が増える分水嶺を通過したようです。
ドバトの数羽の群れが次々とさざ波立つ花見川水面の中央に降り立つようにホバリングしては岸の樹木に戻るという不思議な光景を見かけました。
波だった水面で水を飲んでいるのではないかと想像しました。
ドバトの集団遊戯だと感じました。
写真あるいは動画を撮ろうとしたときには終わっていました。
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