Blender(3DCGソフト)の画面に少し慣れました。
1967年と2017年のアラル海、チャド湖
1967年:The World Atlas second edition moscow
2017年:OXFORD ATLAS OF THE WORLD
部品となる3Dオブジェクトをつくり、それをコピーし、並べて一つの3Dモデルをつくるということが「Blenderで出来ること」が判ったことは大成果です。
パネルの前に土器や石器の3Dモデルを並べれば、展示施設の真似事をすることができます。
1年前に夢見た次のような縄文土器3Dモデルの立体整理も原理的に可能であることが確認できました。
1年前に夢みた縄文土器3Dモデル整理方法
ブログ「花見川流域を歩く番外編」2019.05.02記事「縄文土器の私設3D展示場構想」
「後はBlender操作に習熟すればよいだけです。」といえる出発点に立つことができました。
これからBlender操作スキル習熟を加速させて、考古歴史学習にできるだけはやく活用できるようにしたいと思います。
……………………………………………………………………
●アラル海の縮小関係ブログ記事
ブログ「世界の風景を楽しむ」2017.08.28記事「50年前地図とGoogle Earth Engineタイムラプス映像でみるアラル海の昔今」
ブログ「世界の風景を楽しむ」2018.08.12記事「1964年のアラル海偵察衛星写真」
●チャド湖の縮小関係ブログ記事
ブログ「世界の風景を楽しむ」2018.02.18記事「チャド湖」
ブログ「世界の風景を楽しむ」2018.02.18記事「アポロ7号窓から撮ったチャド湖写真(1968年)」
0 件のコメント:
コメントを投稿